本気で仕掛けられたら守り切ることは非常に難しい盟主戦について考えてみます。

(12章からは加勢80武将から最大で160武将と倍に増えます)

状況別にどう行動すべきかを考察してみます。

 

基本事項

・盟主へ送れる加勢は80武将=20部隊なので、可能な限り兵数が多い部隊で加勢する。

・高コス・良適正・追加スキル・スキルlvなど、できるだけ強い武将が良い。

・現状では馬・弓(騎鉄・火矢)での攻撃が中心なので、槍・馬(鉄足・騎鉄)防で。※鯖にもよる

 

以下、状況別に考察。

 

盟主不在の場合:

どの同盟から、どの陣から、着時間はいつかなど必要な情報が得られないので諦める。

 

盟主がいる場合:

①攻撃してきた同盟はどこか、複数か。

②何発きてるか、着時間にバラつきがあるか。

③どの陣から攻撃がきているか。

上記の情報を内チャで報告。

その上でINしている同盟員と対応策を検討。

 

ケース1:複数同盟(3同盟以上)かつ同着で10発程度来た場合。

 

お手上げです。陣払いしても守られる可能性が高い。

こうなる前に、盟主城周辺の陣払いをすること。

やみくもに陣を減らすよりも攻撃する可能性のある同盟の数を減らす方向で。

たくさん陣を貼っている人の陣は放置。

 

ケース2:2同盟以下かつ同着で5発程度

 

運が良ければ(敵が弱ければ)陥落は回避できる可能性も。

起点の陣を中心に敵陣を減らし、少しでも合流弱体化を狙う。

強い人には速度武将、弱そうな人にはソロ合流で。

運良く陥落しなかった場合は即加勢入れ替え。

金に余裕があれば帰還→即帰還→加勢で最短5分で加勢を送れます。

 

ケース3:単独同盟かつ同着ではない場合

 

加勢の入れ替えのタイミング次第で守り切れる。

一気に武将が負傷しないように、報告しながら少しずつ加勢を入れ替えること。

 

 

状況次第で、やれること・やるべきではないことの見極めが必要です。

どうしていいか分からない時は、速度武将に最低兵(馬500とか)で陣払いを。

最初から諦めず、一人でも合流参加者を減らす意識は大事です。

そして事前に同盟内で、盟主防衛戦での作戦を話し合っておくべきですね。

実際に敵襲がきたら細かい指示は困難なので各自が判断して行動できるように。

 

以上、盟主防衛戦の考察でした。